日本の中小企業をいい会社に。いい会社の法則実行委員会は勉強会から中小企業のコンサルティングを通じて経営支援を行います。

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いい会社の法則実行委員会では、「いい会社」とはどのような会社のことか?について、法
則を定義し、勉強会を実施しています。
主旨にご賛同いただける中小企業経営者、支援者の方のご参加をお待ちしております。
◆「いい会社」にして成長・発展させたい経営者は、こちら

◆「いい会社」の法則実行委員会の会員になって、情報を受け取りたい方は、こちら
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【代表的な講演会の内容】
これまで1000 回を超える講演の中から、最近ご依頼頂きました講演の内容をご紹介します。
講演を依頼される際の参考になさってください。尚、講演の内容に関しては、必ず事前に
打合せをして決めさせて頂いています。また、内容によっては、「いい会社」の法則実行委
員会の中から、最適な専門家の紹介もいたしますので、お気軽にお問合せください。
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◆演題:「いい会社」の法則実行委員会・勉強会
対象者:経営者、専門家、研究者、初心者、一般の方
「「いい会社」には、きっと法則性があるように思います。それは、当たり前のことを当たり前に思って
いて、実は、気がついていても、改めて、「いい会社」になりたい・したいと思わなければ、今のままで
変わらない毎日と不満が溜まる日常は変わらないのです」
私たちの身の回りにある存在・会社-そこで生活の糧を得て、そして「やりがい」「生きが
い」を感じる存在である一方、なかなか「いい会社」と実感できるようになれないジレン
マを、ひとつひとつ法則の解説を加えながら、「いい会社」紹介、もうすぐ「いい会社」の
説明を受けて考えてもらう講演となります。実践的な演習を行う場合もあります。
また、演者が感じた“気づきのポイント”を情報提供することから始めます。
初心者、女性の方も多く参加し、就職活動中の学生や退職後、社会貢献活動に従事されて
いるNPO 関係の方の参加もあります。
・きっと「いい会社」になれる理由
・「いい会社」といわれる会社の強み
・すでに、会社選別の時代は終わっている-選ばれる「いい会社」
・もうすぐ「いい会社」をめざす会社の特長とは
・「いい会社」は、ある基準値をもって行動している など
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◆演題:「いい会社」を志すために必要な会社の仕組みを知る
対象者:経営者、専門家、研究者、初心者、一般の方
「「いい会社」を志すために、第一歩は、自らのビジョンを明確に伝えることです。そして、いちばん初
めに理解してくれた仲間を、生涯、大切にすることなのです」
いい会社には、それらを動かすだけの「仕組み」があります。
この「仕組み」を意図的に計画し、そして実現させるために、必要な会社の条件を整備し、
その実現のための「谷」(≒危険性)を認識して、それらを進めていくためには何の準備と進
め方に注意すべきか等を述べていきます。いい会社の「仕組み」とその基本を忠実にお伝
えして、まず「知ること」から始めましょう。
・めざす!「いい会社」にしたい動機の大切さ
・漠然とした答えでは、道のりは果てしなく遠い
・主導権をもって、経営を変える勇気をもつ
・すでに「勝てる仕組み」で、いい会社が増殖中!?
・インプットされる「知」、アウトプットされる「結果」に因果がある など
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◆演題:「いい会社」になる(会社名・団体名)のみなさんへ-他社から学ぶ
対象者:新社会人、初心者、一般の方
「長年、勤め上げた会社に突然、不名誉なことが起こった-実話を基に、それらに苦悩した経営者
の気持ちを、ショート・ショートとしてお送り致します」
働く気持ちがないのか-素直であり、真面目な一社会人の成長(キャリアアンカー)を中心に、
他社に学びながら、その成長を個人にスポットを当てて、考える演習・能力を実装させる
講演会を提供します。
人々が、それらを聞いて、感じて、そして涙した-本当のことを知って、人は働く本当の
価値を再認識する-テーマを「いい会社」になる皆さんへお届けします。
・突然の事件で、会社がなくなった
・経営者の苦悩と思いやりとのジレンマ
・成長する皆さんを応援したくなる仕組みで支える
・自分だったら、どんな会社で長く働きたいのか
・この会社であなたが成功するのは何故か など
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◆演題:“売れるようにつくる”ことは、意外なことで変わるのです
対象者:経営者、専門家、経営幹部[製造部門]
『売れるものをつくれ!-そのような命題にアタマを抱えてしまったことはありませんか。売れるよう
につくることは、それこそ、考え方ひとつです。そこら中にヒントがあります。』
製造業の改善活動は、突き詰めるところまで行き届いたように感じている昨今、私たちは、
“誰のための何の効果のための改革・改善”を置き去りにしてしまっています。
売れるようにつくることは、企業存続のために重要な使命であり、明暗をヒラメキに頼っ
ているのでなく、確実に出来ることを考えていきましょう。たぶん、世の中は、自分のた
め、実験してくれていることを、街を歩きながら、電車に乗りながら、テレビを見ながら、
考えるようになれば、売れるようにつくれるようになります。その意外な視点変化(フォー
カス・チェンジ)を考えていきます。
・問題の本質に迫る方法を知っていますか?
・仮説を立てて、実証する-仮説と実証の大切さ
・確実に、「できること」からはじめなさい
・売れるものは、全員で作り上げる作品-売れるようにつくるのに才能は僅かだ
・改革、改善という手段が目的に変わったときに起こる悲劇?! など
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◆演題:最強最低な改善から最高最速な改革に変化させる
対象者:経営者、専門家[中小企業研究家/コンサルタント養成講座受講修了生など]
『最高の方法を最低な組織で実現することは不可能です-まず、最低な組織を変えること。そして、
最強ではなく、最速で実現しなければ、社員の心が壊れてしまいます』
スピードが実現させる力を数倍に引き上げる“成功連鎖”の原理を説明し、最強たる方法
論を完璧なまでに実施することは、商機を失う行為に等しいことを解説します。最強ツー
ルを手に入れて、最低な改善活動を実施し続けるのは、ある部分に固執して、全体最適を
阻害することは、やがて、組織を機能停止に陥れることを説明します。
改善改革を行うに、その時間も支える企業体力も乏しい中小企業において、コンサルティ
ングを成功に導く解説をたっぷり致します。経営者だけでなく、経営幹部の合宿研修に採
用され、大変喜ばれている演題のひとつです。
・効率には「信用」と「信頼」のどちらが重要なのか
・最強のツールがまた海外から上陸した-採用すべきか
・私たちのやり方に間違いがあったのか-時代の速度に合わない
・改善するのは人、改革するのは「仕組み」-人と知、人と心
・改善を最強にしても大改善-改革にならない取り組みの落とし穴 など
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【委員会活動・勉強会開催地域募集のお知らせ】
私たちは、各地で勉強会を実施するため、協力者【勉強会幹事】の募集をしています。
ご提供の条件は3つだけです。
1. 「いい会社」の法則実行委員会の趣旨にご賛同いただける方
2. 運営・その他を自主的に実施できる方
3. 募集地域で「企業経営」又は「勤務勤続」又は「研究」されている方(地域密着を前提
としています)
*お勤めの方で、「自主的」に運営・その他を行うことが困難な方は、別途ご相談下さい。
*コンサルタント等同業である「支援者」の方も、ご趣旨に賛同の方は大歓迎です。
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