障がい者つくし更生会

2015年2月20日 障がい者つくし更生会様訪問

障がい者つくし更生会

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障がい者つくし更生会

障がい者つくし更生会

障がい者つくし更生会

障がい者つくし更生会

レポート:40代・男性

案内をしていただくと、「誰が障害をもっているか分からない」という点が、特に、際立って理解できた。それは、いま大学でも、就職活動の支援をする場もあるため、彼らと比較しても、コミュニケーションがスムーズで、かつ、問題の多くは、教育現場の姿勢にあることを感じていたからだ。障害をもつ彼ら以上に話がきちんとできない大学生は、たくさんいます。若者に拡げれば、もっと口のきき方を知らない失礼な若者は、この施設を見に来ればよい。きっと、改心して涙を流すだろう。その感動が、この感想に繋がっています。

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レポート:40代・女性

今回の訪問で、改めて障がい者の働く場を考えた時に大切だと感じたことは、「障がい者」という特別視をして一括りにせず、一人の「人」として、尊厳をもって働くことができ、その人の持てる能力が最大限に発揮できることで幸せを感じながら働ける場づくりが必要であると強く感じました。

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レポート:30代・男性

「障害者が自立している事」
「障害者の雇用を株式会社で収益を出している事と補助金、助成金に依存せずに会社としても個々の従業員としても自立している事」
そして何よりもイキイキと働いている姿を見れた事が印象的でした。

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