いい会社見学会

2016年3月29日
フジモト眼科様訪問

フジモト眼科

フジモト眼科

フジモト眼科

フジモト眼科

 

訪問感想文(30代男性)
HAPPYカード。階段通路にずらっと掲示された数に圧倒されました。1年の目標枚数が10000枚、1か月平均1000枚出ているということを藤本院長がおっしゃっていましたが、ほとんどのカードが走り書きではなく丁寧に書かれていたことも印象的でした。定期的に行っている「いい会社」見学でも、「導入は容易だが継続が困難」とよく聞くこの取り組み。今後もこの活況を継続するため、どのようなことをされるのかにも注目させていただきたいと思います。

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訪問感想文(30代男性)
組織としての取り組みについてですが、とにかく患者様視点で医療を提供していくという強い意志が感じれました。送迎サービスや各種モニュメント等、恐らくこれからもまだまだ発展・追加されていくと思います。

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訪問感想文(30代男性)
大人でも思わず感動してしまう仕掛けが盛りだくさん。見学から戻ると、ケーキが綺麗に並べられていてまた歓声。どこまで感動し続けるのかと。もう心いっぱい満たされたとほくほくで帰る我々にさらにサプライズ。

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訪問感想文(50代男性)
特に白内障の手術には力を入れており、2015年の実績で年間1,008 件も行っている。これは大阪でも大病院に匹敵するくらいでランキングも8 位になっていた。しかも数字だけが独り歩きするのではなく、患者さんに見える事の幸せを与え、スタッフにも働きがいを感じられるような様々な取り組みが行われている。

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訪問感想文(30代男性)
普通クリニックや病院では今までみたことがなかったので患者さんのために仕事をするという文化が構築できているのかと思いました。そういった素晴しい文化がありながら、サービス面においても他のクリニックでは行っていないようなことも取り入れられています。

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訪問感想文(30代男性)
藤本院長はスタッフへの教育の一つとして、4D(でも、だって、どうせ、できない)を禁止し、素直さ・謙虚さ・誠実さを大事にするように伝えているとのことだった。

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訪問感想文(30代男性)
ディズニーランドへ繰り返し行く人は、「清潔さ・親しみやすさ・安全性」という3点を理由にリピーターになる、という説があるそうです。この3点で安心でき、治療や定期検査へ楽しみに行ける病院。フジモト眼科様は、そのような「夢」の場所に近づくためにこれからもいろいろな取り組みをされるのだろうと思いました。

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訪問感想文(30代男性)
フジモト眼科さまに訪問させてもらって最初に感じたのは、いい意味での病院らしくない病院でした。駐車場には動物の顔や足跡が描かれており、キリンのモニュメントやシマウマのベンチや
休憩スペース、外観からキレイさやホスピタリティある優しい雰囲気を感じました。

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訪問感想文(30代男性) 参加者の一人が「医師が患者への説明の際に、膝をついて目線を低くして話されていた」と報告していました。病院では患者というお客が自由に病院を選べるため、その選択基準に「患者が考える良い医師かどうか」が入ってきます。それを知っていても丁寧な説明ができない医師も世の中にいる中、フジモト眼科では評判の良くなるよう、努力されている様子がわかります。
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